MNPはまだまだ儲かる!15万稼ぐやり方を徹底解説!

新端末 買いとり代金 携帯乞食

こんにちは、ひつじ先輩です。

今回はケータイの乗りかえで稼ぐ、MNP乞食について。

わたしはMNP(乗りかえ)で2019年2月、+15万円儲かりました!

 

普通、ケータイの乗りかえはお金を払ってしますよね。

+15万円なんて、絶対ウソ!

と思われるかもしれませんが、ガチです。

 

今回はまず、乗りかえでお金が儲かる理由やよくある疑問。

そして、はじめてAUへMNPしたときの収支とやったこと。

最後に、2019年にMNPした最新の収支とやったことを書きます。

 

ドコモへMNPしたときの話は、こちら。

携帯乞食終了? iPhoneX実質一括0円で買えた2018年
携帯乞食はもう終了!と言われている。ドコモへMNPしたら、iPhoneXを実質一括0円で買えた。携帯乞食は終了してない。携帯乞食で儲ける方法(2018年)を書く。

MNPは、キャリアによって稼ぎ方が違います。

ドコモで稼ぎたい人は、こっちを見てみてください。

MNP乞食が儲かる理由

MNP乞食とは、ケータイのMNPをくり返してお金を稼ぐ人のこと。

もしくは、そのような行為のことを言います。

 

これがどうして儲かるのか、書いていきます。

 

キャッシュバック・割引

日本のケータイ普及率は高いため、新しく使いはじめる人はほとんどいません。

ケータイ会社(AU、Docomoなど)は新規客を獲得するのが難しい状況です。

 

なので、ケータイ会社はMNP(ケータイ会社の乗りかえ)で来る客を優遇します。

MNPの客だけがもらえるキャッシュバックや割引が、たくさん用意されています。

 

よくあるのが、「端末の代金が無料になる」というもの。

おおっぴらには宣伝されませんが、これはいまだにあります。

 

「他社の客が1人減り、自社の客が1人増える」

というのは会社にとって、それほど大きなメリットなのです。

 

お金が儲かる仕組み

ケータイを買うときは普通、

  1. 一括で本体代を払う
  2. 分割(24回)で本体代を払う

をえらべます。

 

MNP乞食では、できるだけ一括払い。

本体代への割引が大きく、できれば一括0円やキャッシュバックありの店を探します。

 

とはいっても、キャッシュバックや割引だけでは、利益にはなりません。

しかし、ここにいくつかの工夫をくわえるとプラスになります。

 

これには、大きく分けて4つあります。

  1. 新品端末を転売
  2. 維持費を下げる
  3. 契約を短くする
  4. 回線数を増やす

 

1.新品端末を転売

新品の端末は、高く売れます。

わたしはこのサイト(外部リンク)で売る先を見つけています。

新回覧

新回覧

ここなら、一番高く買いとってくれるのがどこか分かります。

 

ヤフオクなど個人相手も高く売れますが、オススメしません。

ページ作成やお客さんへの対応に、時間がかかりすぎるからです。

 

2.維持費を下げる

契約するときの条件が、最安のプランでないことがあります。

そういうときは、契約後にプランを安いものに変えてしまいましょう。

 

解約するワケではありませんので、違約金などはかかりません。

しかも、たいていはウェブからできます。

 

キャッシュバックがあるときは、キャッシュバックを受け取ったら変更。

キャッシュバックがないときは、すぐに変えてOKです。

 

3.契約を短くする

利益が上がるのは、契約時です。

遅れてくるキャッシュバックもありますが、そのあとは維持費がかかるだけ。

 

2年しばりの切れ目を待たずに、次のMNPをしてしまいましょう。

解約金を払っても、その方が利益が大きくなります。

条件のいい店舗がないときは、単純に解約するのもアリです。

 

しかし短期の解約については、各社にルールがあります。

やりすぎると、ブラックリストになります。

 

ブラックリストになっても、「解約できない」ことはありません。

ただし「次の契約ができない」「割引ができない」ことはあります。

 

最低でも、6ヶ月は維持しましょう。

何度もAUにMNPしていますが、AUは6ヶ月維持さえすれば問題なく次の契約ができます。

 

4.台数を増やす

台数(回線数)は多いほど大きな利益をねらえます。

利益=1回線の利益×回線数

となるからです。

 

回線数が増えても、手間はほとんど同じです。

 

1名義あたり5回線契約できますが、AUで1日に作れるのは3回線まで。

3回線目については「利用者登録」といって、自分以外の家族の名義の登録が必要です。

免許証や保険証など、家族の身分証を持っていく

 

いっしょに行ってくれる家族がいれば、最大6回線まで1日で作れるはずです。

 

家族Aが同行してくれ、家族Bの協力が得られた場合。

  • 自分名義…3回線(3回線目は利用者が家族B)
  • 家族A名義…3回線(3回線目は利用者が家族B)

となります。

 

1回線でやったときと比べ、利益を6倍にブーストできます。

 

MNP乞食のギモン

わたしが、はじめてMNP乞食したときに持ったギモン。

MNP乞食についてブログを書いていて、受けた質問について書いていきます。

 

①怪しまれる?

auショップで、

3回線もなぜ?

と訊かれるのでは?ということです。

これは、訊かれません。

 

MNPで儲けたい人は、珍しくありません。

こちらの意図を分かっている店員さんが、ほとんどです。

 

ひつじ
ひつじ

転売目的ですぅ

とこちらに言わせるメリットが、店員さんにはありません。

 

むしろショップにとっては、一度に何台も買う客なので成約数を稼ぎやすいです。

MNP乞食とショップには、WIN-WINの関係があります。

 

②SIM挿されても新品?

ショップでスマホを契約すると、SIMカードが挿されます。

開封してしまいますので、

SIMカードを挿されたら、機体が新品として売れないのでは?

ということです。

 

これについても、心配いりません。

 

SIMを抜いただけの状態を、新品と呼んでいます。

買いとり業者のサイトで「新品の価格」として出ている値段がつきます。

 

ちなみに、画面についているフィルムをはがすとアウトです。

箱の外側のフィルムは、セーフです。

「未開封品」にはならない

 

③マイナスになることも?

少なくともわたしは、過去5年でマイナスになったことはありません。

 

事前に、Excelシートで収支を計算しておけば心配ないです。

2019年版AU計算シート

ダウンロードして使ってください。

 

基本的に一括払いのため、解約時に端末代は発生しません。

2年縛りの違約金は1回線で9,500円かかります。

 

それでも利益になるように、計画を立てておきます。

 

不測の事態としては、

  1. 端末を買ったあとに、買取相場が暴落
  2. 回線を契約したあとに、MNP優遇がなくなる

などです。

 

1については、買った端末は早く売りましょう。

新しいiPhoneが発表されると、相場が下がるので注意します。

 

2は、AUにMNPするために格安SIMを契約したのに、AUの割引がなくなった。

といったパターン。

 

これについても、契約した回線は早めにMNPすることでリスクが下がります。

その方が、維持費も抑えられます。

しかし、そもそも利益が出せない状況になったことは今のところありません。

 

はじめてMNPで稼ぐ(AU)

はじめてMNPしたのは2015年、利益は13万円でした。

今回はMNPをするために、新しい回線を用意しました。

 

収支は、以下のようになっています。

損益
キャッシュバック60,000円
端末売却益148,000円
スマ得9,720円
クーポン割引60,000円
端末下取り10,000円
MNP弾費用 ※-35,070円
売却端末送料-1,026円
新規契約手数料-9,720円
クーポン購入費用-34540円
初月維持費-11,981円
維持費(以降12ヶ月)-36,288円
解約手数料-28,500円
売上の合計287,720円
経費の合計-157,125円
収益の合計130,595円
※MNP弾というのは、MNPに使うための回線のこと。

 

次に、やったことを時系列で書いていきます。

 

ショップえらび

11月4日。

近くのauショップをリストアップ。

電話をかけまくりました。

 

このショップえらびは、とても重要です。

ここで、収支がほとんど決まります。

 

やり方は2通り。

  • 田舎では、Googleマップで近いショップに電話
  • 都会では、Twitterでショップを探して電話
2019年現在、auショップは情報をツイートしなくなった。複数のキャリアを扱う併売店の情報はTwitterで手に入る。正規店がいいなら電話一択。

 

Twitterで「au 機種名 一括」などと検索します。

ショップのツイートを探すときは、この外部サイトも便利です

 

検索すると、こんな結果になります。

 

電話ではまず、こちらが何回線でMNPする予定かを伝えます。

回線数を伝えるのは、在庫を確認するため。

そして、回線数が多い方が割引を受けやすくなるため。

 

次に、買いたい機種が一括払いでいくらか訊きます。

 

機種は、最新かちょっとだけ古いiPhoneがオススメ。

iPhoneは、androidより値下がりしにくいです。

 

値段を教えてもらったら、プランなどの条件を聞きます。

こういうExcelシートを作っておき、収支を計算します。

 

AUへMNPのときは、「MNP au購入サポート特約」に注意します。

 

この特約では端末代金を割り引きますが、契約に1年縛りがつきます。

1年以内に解約すると、違約金を払わねばなりません。

 

これをつけないときは、端末代金が上がります。

  1. 特約ありで1年縛りが終わったら解約
  2. 特約なしで6ヵ月後解約

それぞれのケースの、端末代金・維持費・違約金をExcelに入力。

利益が大きくなる方にします。

 

今回は1がおトクだったので、今回契約した回線は1年後にMNPします。

 

MNP弾を契約

11月6日。

ソネットの+Talk S2プランを3回線、MNPのために契約。

2019年現在、新規受付は終了

 

コストが少ない、利用開始までが格安SIMを選びましょう。

1回線のコスト=新規契約手数料+初月の利用料金+解約違約金+転出手数料

です。

 

契約は、ネットでできます。

SIMカードに種類がありますが、どれでもオーケーです。

MNP番号をとるためだけの回線なので、SIMカードは使いません。

 

ソネットの場合、全体で1週間くらいかかりました。

 

クーポン購入

11月7日。

ヤフオクで、60,000円分のクーポンを34,540円で落札。

3回線なので、20,000円もらえるクーポンを3枚買いました。

 

必ず、MNPで使えるクーポンをえらびます。

本人でないと使えないものもあるので、注意します。

2019年現在は、利用可能な地域が指定されたクーポンが出まわっているので注意

 

クーポンは注意点が多いわりに、大して利益は増えません。

やらないのも、ありです。

 

MNP弾が開通

11月10日。

ソネットで契約した回線のサービスが、開始しました。

その日のうちに、MNPで転出する手続きを入力します。

 

AUショップを予約

11月11日。

MNP転出番号をゲット。

この番号は転出先のAUに伝えないといけないので、大事です。

 

あらかじめ決めておいたAUショップに電話。

契約条件をもう一度、確認します。

まだしていなければ、機体の取りおきも頼みます。

 

MNPする

11月13日。

AUショップにて、MNP。

 

新品のiPhone3台と、13万円をゲットしました。

移動こみで4、5時間かかりました。

 

AUで3回線を同時に契約するときは、1回線だけ利用者登録が必要です。

親など、家族の免許証を持って行きます。

 

契約を変える

11月14日。

維持費を下げるため、

  • 有料コンテンツ
  • LTEフラット
  • LTEネット

を解約しました。

 

新品端末を操作して手続きします。

汚さないように、スマホ用手袋を使いました。

皮っぽいやつではなく、こういう毛糸のがいいです。

皮は経験上、操作性が悪いです。

 

11月16日からルールが変わり、LTEフラットは外せなくなりました。

かなりギリギリでした。

ひつじ先輩
ひつじ

現在は、LTEフラットをそもそも使わない方法で利益を出せます。

 

端末を転売

11月15日。

端末を売りました。

 

やったのは以下のようなことです。

  1. ネットワーク利用制限を確認
  2. 端末を初期化
  3. SIMカードを抜く
  4. スマホをキレイに拭く
  5. 買取申込用紙を作る
  6. 梱包・発送

 

スマホを高く売る方法については、こちらの記事で書きました。

スマホを売るときやること。知らないと1万円損する方法【郵送で楽】
携帯の転売をやっているわたしが、高くスマホを売るときにやること・注意点について書く。実は、検索してすぐ出てくる店舗の買取額は安い。郵送での買取なら場所を問わない。

ぜひ、読んでみてください。

 

次のMNP

今回は1年間、契約を維持する必要がありました。

解約、つまり次回のMNPは、翌年の12月です。

 

次は、2019年の結果について書いていきます。

 

利益が最大だった2018年の結果についても、別記事で書いています。

スマホ乞食するならAUがベスト! 27万稼いだ方法2018
2018年、スマホ乞食で27万円稼いだ方法。AUへ5回線MNP(乗り換え)で売上は45万円に。現在とのちがいは持込機種変が出来なくなったこと。手間は減ったが利益も減った。失敗はSIMロック解除を事前にやらなかったこと。

ぜひ、読んでみてください。

 

MNPで稼ぐ方法2019

ここからは、2019年2月の結果です。

AUへ、ドコモから5回線MNPしました。

 

収支は、以下のようになっています。

損益
端末売却益285,000円
端末下取り43,200円
MNP弾費用 ※-31,320円
新規契約手数料-16,200円
下取り用端末代金-15,800円
有料コンテンツ-10,000円
新端末代金-35,640円
新端末売却送料-1,080円
維持費(以降7ヶ月)-67,176円
売上の合計328,200円
経費の合計-177,216円
収益の合計150,984円
※MNP弾というのは、MNPに使うための回線のこと。

 

主に、新しい端末を売って稼ぎました!

支出は端末代金、あとはやはり維持費が大きいです。

 

次に、やったことを順に書いていきます。

 

AUショップに電話

1月14日。

近所のAUショップに電話して、利益が出そうなショップを見つけました。

 

MNPを予定しているのは、1月27日。

まだ時間があったので、端末取り置きまではしていません。

 

もっと探せば、さらに条件のよいショップが見つかるかもしれません。

 

MNP情報の探し方・選び方については、こちらの記事で書きました。

MNP情報(携帯乞食案件)の探し方。赤字にならないために
MNP情報(携帯乞食案件)の選び方。慣れないと赤字にならないか不安だが、たくさんの情報を得て利益が大きい案件を選べば問題ない。ネットで探すだけでなく、近所のショップに電話をかけまくる方法も。

ぜひ、読んでみてください。

 

自分の回線を退避

こちらも、1月14日。

MNPしたいドコモ回線の中に、自分が使っている回線がありました。

 

使っているスマホのSIMを、まだ維持する予定の回線のSIMに差し替えます。

MNP用の回線を実際に使う欠点は、たまに電話番号が変わってしまうことです。

 

下取り端末購入

こちらも、1月14日。

下取り端末を持っていくと1台あたり、8,640ポイントになります。

AU Walletカードにチャージすれば、現金のように使えます。

 

そこで、3,000円くらいの安いスマホを5台買いました。

 

ヤフオクで、「docomo 白ロム 下取り」となどと検索すると出てきます。

ドコモからAUへのMNPなので、下取りはドコモの端末でないといけません。

 

下取り端末については、以下のことをチェックします。

  1. ネットワーク利用制限◯
  2. 故障、水濡れがない

 

1.ネットワーク利用制限○

買う前に、ネットワーク利用制限が◯であることを確認します。

△だと、下取りしてもらえません。

 

ドコモの端末なので、Docomoのサイトで確認できます。

 

IMEI(製造番号)が必要になります。

出品ページに書いていなければ、出品者に質問します。

 

2.故障、水濡れがない

故障、水濡れがないことを確認します。

 

故障については、まずは見た目に壊れていないこと。

盛大な画面割れ、主要なパーツがないとかはアウトです。

外箱や電源ケーブルは、なくてOK

 

水濡れは、水濡れシールで確認します。

オレンジの□で囲った、ピンクのシールが水濡れシール。

機種によって、ついている場所は違います。

 

新品は、白地にピンクの水玉です。

 

この画像のシールはかなりにじんでしまっているので、ギリギリアウトです。

チェックする人がゆるければ、いけるかもしれません。

バッテリと本体の両方に水濡れシールがある場合、片方だけの水濡れは下取り可らしい。完全に水没はしていないよね、という理屈。

 

取り置き・予約

1月21日。

電話で条件を再確認して、機体の取り置きを依頼。

ショップへの、来店の予約もしました。

 

これで、待ち時間なく手続きに入れます。

予約は、MNP当日にはできない。前日以前に電話する

 

音声化・名義変更

1月26日。

MNPしたい自分名義のドコモ回線のうち、1回線がデータ契約(タブレット用)でした。

 

MNPするには、音声契約にしなければいけません。

しかし、わたしはすでに音声契約が5回線あります。

1名義では、音声契約は5回線が限界

 

そこで、父親とドコモショップへ行き、

  • 自分名義→父名義に変更
  • データ契約→音声契約に変更

してもらいました。

 

ついでに、5回線分のMNP番号を発行。

電話で教えてもらうこともできますが、ショップだと紙でもらえるので安心です。

 

AUへMNPする

1月27日、MNP当日です。

父親と、予約していたAUショップへ行きました。

 

持ち物は、

  • クレジットカード
  • MNP番号の紙
  • 下取り端末
  • マイナンバーカード(母の)

経費はすべて、来月のクレカ支払いに乗ってきます。

当日は、支払いがありません。

 

母親からマイナンバーカードを借りたのは、利用者登録のためです。

 

iPhone XR 64GBが、分割6,600円でした。

  • 自分名義で3回線(1回線は利用者を母に)
  • 父名義で2回線

計5回線、ピタットプラン(カケホ)で契約しました。

 

毎月6,600円払うのではなく、1台の支払いの総額が6,600円です。

一旦は分割を組んで、翌月残りを払えばよいとのこと。

 

一括支払いに対しては規制が入っており、割引しにくいらしいです。

一旦分割にすることで、規制をすり抜けできるとのことでした。

 

一括払いへ変更

2月2日。

分割払い→一括払いへ変えるため、またAUショップへ行きました。

先日契約したAUショップでなくていいので、最寄りのショップへ。

 

新しく買った端末は、持って行かなくてOK。

電話番号のリストがあると、スムーズです。

 

今度も、父親に来てもらいます。

この手続きも、契約者が来る必要があるようです。

 

このとき、唯一の有料コンテンツ?であるAppleCareを解約しました。

 

今回は、ここで5,000円のロス。

AUショップでついでに解約したわけですが、解約は電話(157)でもできます。

 

1月中に解約すれば、1月分の支払いだけで済みます。

しかし、AUショップへ行ったのは2月。

 

月をまたいでしまったので、2ヶ月分の料金がかかります。

 

ひつじ
ひつじ

3回も来てもらった父親には、帰りに寿司をおごっておきました

 

転売の準備

2月6日。

 

分割を一括支払いにしても、実際にお金がクレカから落ちるのは来月。

それまで、ネットワーク利用制限は△のまま。

△だと、SIMロック解除もできません。

 

買取相場が下がる前に売りたいので、そのまま売りました。

ひつじ
ひつじ

最高です、現ナマ、最高。

 

  1. ポインコ より:

    27万稼いだ最新のやり方(Docomo→AU)の日付が
    2015年になっています。

    2015年ならもっと稼げるでしょ。

    • ひつじ先輩 ひつじ先輩 より:

      「はじめてMNPしたとき」が2015年、「27万稼いだ最新のやり方」は2018年の話を書いています。ご指摘ありがとうございます、分かるように明示しておきます!

  2. donald より:

    安くスマホの端末を購入する方法を教えてください。

    • ひつじ先輩 ひつじ先輩 より:

      近所の複数のショップに電話をかけて、安い店を探します。
      ・MNPであること
      ・来店日
      ・希望の機種
      あたりを伝え、機体代金が安い店でMNPをします。
      AUへのMNPがおすすめです。

  3. パンチ より:

    お世話になります。昔携帯乞食を少しやって儲けた事があり・・といっても年に3~5万程度位のしょぼいもので・・総務省の規制が入ってできなくなったと思い自粛して、ノウハウも忘れてましたが、この記事見てまだ可能なのかと思いなおしました。現在あまり使ってないauケータイを、ソフトバンクに乗り換えようと思ってるのですが、助言頂けないでしょうか?池袋にあるスマホ乗り換え.comというところで、10万近いキャッシュバックをしているらしいですか、中途解約の違約金や残債のことを考えると全体として収支とれるのか疑問です。

    • ひつじ先輩 ひつじ先輩 より:

      それは収支を計算してみるしかないですね。

      ・違約金や残債、あとは端末代・維持費はコスト
      ・キャッシュバックや端末売却で手に入るお金を利益

      とすれば見込み利益がでます。

  4. サワコ より:

    詳しく書いていただき参考になります!
    機種を購入する時は、分割では不都合な理由を教えていただきたいです!
    これは、MNPではなく、新規でも大丈夫ですよね?
    あと、店舗に電話をした時確認すべきことは何でしょうか?
    よく分かっていないので、言いくるめられそうで不安です。

    • ひつじ先輩 ひつじ先輩 より:

      分割だと不都合なのは、ネットワーク利用制限が△になるため売却に不利なことが一番ですね。
      あとは、いい割引案件が一括のことが多かったため、こういう書き方になってます。
      一括の方が案件内容が分かりやすいのでおすすめというのもあります。

      2019年現在だと、一括での割引に規制がかかっているため「分割なら安くできる」という案件も増えています。その場合は、翌月に残債を払ってしまえば一括で購入したのと大差ない状況になります。(買った店舗以外でも支払える)

      MNPでなく、新規でも大丈夫ですよ!

      電話で訊くことは、
      ・端末の一括での価格
      ・プランに指定はあるか
      ・キャッシュバックの有無
      ・有料コンテンツの費用
      ・クーポンは使えるか
      あたりです。

      詳しくは、こちらの記事
      https://baacash.com/mnpinfo/
      で書いてますので見てみてください。

      言いくるめられないためには、収支をしっかり計算するのが一番です。
      上の記事では、計算用のExcelの例もダウンロードできますので、使ってみてください。

  5. パンチ より:

    情報色々参考にさせて頂いてます。
    先日のAUケータイのMNPは解約手数料も考えると収支が不安ということもあり解約手数料がゼロになる来年位に考えようかと思ってます。

    それと、こういう儲け方もありました。ご参考までに
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    当家はメインで使ってるのはドコモです(ガラケー)。そして2回線だけは絶対MNPをしないと決めてます。長期継続による割引・特典も大きいからです。
    ドコモが運営してるデリバリーサイト(dデリバリー)で、各月税込み5千円以上の注文を昨年9月から今年2月まで6か月間継続すると期間限定ポイント3万円分がもらえるというキャンペーンがあり、これを家族6人で実施して、他の重複してもらえるキャンペーンもあいまって約21万ポイントたまりました。これを財源にドコモショップかオンラインショップでスマホを買い機種変更しようとしたのですが、毎月の割引の大きいドコモWITH対象機器にしようと、それを、ドコモショップで買うと本体が4万以上して、事務手数料も3240円もかかる。オンラインショップで買うと3万前後で事務手数料もかからない。じゃあ「オンラインショップで買おうか」と決断しかけたのですが、「せっかくためた20万超のポイントをそのうち価値が下がるとスマホに替えるのもどうかな?」とも迷い、あとオンラインショップには648円で買えるソニーのエクスペリアもあって(ドコモWITH対象外・・月々の通信料の割引はWITHより小さい)。かなり悩みました。そのとき都内で人と待ち合わせの時間つぶしに入ったヤマダ電機で、他の店舗(ドコモショップ、オンラインショップ、他の家電量販店等)で3万円~4万円で売られてるのと同じ機種が、1台当たり頭金3000円、事務手数料の3000円のなんど6千円+消費税で入手できたのです。たまってたヤマダのポイントも使えたし。期間限定ポイントはスマホに投入せず、ジェフグルメ券10万円分(98000ポイントで買える)に交換しましたしました(これも長期契約者だけに認められた特典です、期間限定なのでJALのマイル等には交換できない)。4月1日~3月31日の1年間に10万円分まで購入できるので、4月1日になったら残ったポイントでまた10万円分購入してやろうと思ってます。毎月の通信料は、長期契約者の割引(700~800円)、ドコモ光の加入者の割引(700~800円)、ドコモWITHの割引1500円(永久)とウェルカムスマホ割1500円(13カ月)が適用されて、一つの回線を親回線にして残り子回線としたシェアパックにして全体の通信量を抑えると、最初の1年間はほとんど払う額がないみたいに言われました。ガラケー使ってるより安くなりそうです。いい買い物できたかなと。来月からどれだけの請求になるのか楽しみです。割引で引ききれない場合は何かオプション追加して割引額を最大にできるようにしたいと思ってます
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